ペルソナシリーズは回を重ねるごとに素晴らしくなりますね。
人間臭さを描いてくれるので、自分に重ね合わせたりして感情移入が出来る。
高校生ぐらいの多感な時期を思い出せば尚のこと。
しかし最初の方に主人公の仲間の醜い内面(=もう一人の自分/ペルソナ)を見るシーンがあるわけだが、自分があんな目にあったら悲惨だろうなあ、と。
何とも言えない醜いもう一人の自分が出てくるんだろうな、とw
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大人になったせいなのか詰まらないことをよく考えます。
P3から毎日地道に過ごすシステムに代わったけど、あれって、人生を反映していると言うか、日々の過ごし方で先々の能力がかわってくると言うリアルさ。
これは非常に共感できます。
別に単純に楽しいので楽しめばいいだけの話なんですが、まあそういう見方もアリかなとw
前からだが音楽が妙にオシャレ。