某サイトでエロマンガのDLをやってるところがあるんですが、そこでたまたま見つけた素晴らしい作画の作家・宮内由香先生の作品。
ついつい購入。
ただ、自分がDLしたのはどうも最近の作品だったっぽくて、ちょっと作風が違っているような気がします。
でもこれが2004年で、アマゾンで検索して発見できるのが2002年のものなので直近ではないのかも・・・
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感想として思ったのは「エロ」+「ストーリー」なんですよね。
ただ、若干わだかまりの残るストーリーというか「ああスッキリした!」的な所ではないのでw、普通に抜くのとはまたちょっと違った趣向になるかもしれません。
考えてみたらエロサイトで2話程見たことがあるんだが、1作品はわだかまり作品だった・・・
もっとこの作画でストレートなエロスをみたいもんです。
わだかまりがあるにせよ、例えば、エッチして良かった!とかそんなんがほしい。
この本であるのは「エッチしたけど・・・」みたいな「・・・」の部分がラストにきてしまう感じ。