セレさんが遂に単行本ですよ。
自分はTH2のアンソロジーで凄く面白いなと思って以来、ちょっと追っていたりしたのですが(アイマスの作品描くようになってからあまり見なくなりました。アイマス知らないので^^;)
やっぱりセンスのある人って抜け出ていくんですね。
キミキスの同人でセンスあるのを作ってたすたひろさん然り。
なにかしら輝いているものを持っているとやっぱり世に出てくるんですね。
さて作品ですが、喋る猫(とんぬらさん)を拾って、その猫と3姉妹家族の生活を描くもの。
喋る猫、っていうのがまずいいですし、とんぬらさんの表情が何ともふてぶてしくて素敵ですねw
内容はやっぱりいいテンポで進んでいきます。
全然関係ないですが長女が好きですw
アマガミの絢辻さんを温和にしたような感じですよね。
3月のライオンもそうだが長女の巨乳はデフォなのだろうか・・・