【世界2位アルフレド・ゴンザレスとの試合開始】はじめの一歩(106) /森川ジョージ


ippo

はじめの一歩(106) (少年マガジンコミックス)

読んでみて思ったのが「あれ、この前の巻(105巻)読んでない!」という感想ですよね。
ただでさえどのマンガをどこまで読んだのか忘れていることが多いのに、はじめの一歩は表紙が似ているというのもあり何巻まで読んだのかをさらに覚えていないのでメモとして更新していこうと思います。

 

あらすじ&もくじ

世界ランク第2位のアルフレド・ゴンザレスと一歩の戦い(第1Rから2Rまで)

Round 1033 メキシカンの左
Round 1034 ずかずかと
Round 1035 ファーストコンタクトの感想
Round 1036 世界標準
Round 1037 彼を強くしたモノ
Round 1038 狙う接近
Round 1039 よけてくぐってすぐ
Round 1040 隠しているのは
Round 1041 世界威嚇態勢
Round 1042 隠し矢への対策
Round 1043 穿つ矢
Round 1044 超至近距離打撃戦

 

感想

最初にも書いた通り、多分前の巻を読んでいない。
前に読んだのは「一歩の世界2位との戦いが決まる」といったところなので1〜2巻前なんじゃないかとw

とりあえずこの巻では世界2位アルフレド・ゴンザレスとの戦いが始まっています。
一歩のパターン的にはここからが物凄い長いのだと思いますがそれはそれで面白かったりするのでひとまず次巻待ち。
あと2巻くらいは戦ってそうですよねw

それにしてもあっという間に世界戦まで来てしまいましたね。
読み始めたのも相当前からなのですが、本当にあっという間、という感じ。

ゴンザレスは倒してしまっておそらくリカルド・マルチネスと戦うことになるんだろうけども早くそれを見てみたいところです。


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