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ペルソナ4|アトラス【クリア】

2009年7月21日 火曜日

ペルソナ4

無事クリア。

1週目、総プレイ時間60時間程度。

内容に関してはもう文句なしかと。

シナリオのテンポとバトルのスピード感はいいですね!

逆に思ったのは60時間、凄く短い!

なーんか、あっけなく終わってしまったような。P3の時は倍近くプレイしたような気がするんですが。

**

多分、隠しダンジョンの難易度の違いかとは思うのですが今作は隠しが非常に簡単。
前作はザコキャラが異常に強かった記憶があります。

P4まとめサイトとかを見ると、2週目が本番とありますが、やりこみ要素的なものが強いので好きな人限定になってしまいます。
隠しシナリオとかあればいいんですけどね~。

まあでも物語を最初から見ることによって、「こんなところに伏線が!」というのは感じることが出来ると思います。意外と面白いですよw

今年は「アマガミ」に続き熱中できるゲームを見つけて嬉しい限りです。

アトラスのペルソナシリーズは必ずファンブックを出しているのでそれもあとから楽しめる要素になってます。


ペルソナ4(プレイ中)

2009年7月1日 水曜日

ペルソナ4

ペルソナシリーズは回を重ねるごとに素晴らしくなりますね。

人間臭さを描いてくれるので、自分に重ね合わせたりして感情移入が出来る。

高校生ぐらいの多感な時期を思い出せば尚のこと。

しかし最初の方に主人公の仲間の醜い内面(=もう一人の自分/ペルソナ)を見るシーンがあるわけだが、自分があんな目にあったら悲惨だろうなあ、と。

何とも言えない醜いもう一人の自分が出てくるんだろうな、とw

**

大人になったせいなのか詰まらないことをよく考えます。

P3から毎日地道に過ごすシステムに代わったけど、あれって、人生を反映していると言うか、日々の過ごし方で先々の能力がかわってくると言うリアルさ。

これは非常に共感できます。

別に単純に楽しいので楽しめばいいだけの話なんですが、まあそういう見方もアリかなとw

前からだが音楽が妙にオシャレ。

GIFT ~ギフト~ 通常版|MOONSTONE

2009年6月22日 月曜日

GIFT ~ギフト~ 通常版

本・アニメ・ゲーム.comという名前をつけておきながら、本のことばかり書いていたことに反省w

たまにはゲームの話など。

実はこのGift、アニメから入ったんですね。
で、アニメの印象としては

・D.C.そっくり(これは元々スタッフがCircusの人だったとかなんとか)
・霧乃があまりにも報われない
・作画崩壊w
・虹色センチメンタル(OP)は神

といったもので、これじゃああまりにも霧乃が可哀想だから霧乃がハッピーになれる所を見よう。
ということで、購入したのですが、結局ちさぽんを攻略。
そして途中で投げ出しているという…

微妙に作画のバランスと言うか、その辺がおかしい気がするんですよね。
その中でちさぽんは割といいバランスの作画。しかしなんでこうなっちゃったんだろうか・・・

でも音楽はいいですよ。
プレイ開始画面の音楽もなかなか落ち着いてて、いいですね。

まあまだ一人も攻略完了してないのでそれでどうこう書くのもなんなんですが…

ひとまず途中経過ということで。

ちさぽんルート終わったらまた書く。

アマガミ~途中経過

2009年5月7日 木曜日

アマガミ(特典なし)

ひとまず隠しキャラまで攻略完了。

本当に最後のおまけイベントまで見るとなると全ルートをクリアしなくてはいけないようなので、全員浮気イベント(涙イベント)などを繰り返した挙句、やっと見られる、ということになります。

ちなみに素人にはオススメできないし、個人的にはそこまでやる気にならないというか。

「ゲームだから」と割り切れる人はやるといいと思うけど、割り切れない人はやめたほうがいいですw

女の子を泣かさなくてはおまけイベント見られないのってどうよ、とは思ったりするわけですが全体として、ギャルゲーとしてクオリティの高さは折り紙つきですので買ってないギャルゲーマーの方はぜひ。

ニコ動やYouTubeなんかでも動画が落ちていると思うのでそういったものを参考にしてもいいかもですね~。

俺たちに翼はない ~Prelude~ |日下 皓

2009年5月1日 金曜日

俺たちに翼はない ~Prelude~ (角川コミックス・エース 118-10)

「おれつば」の導入編。

自分自身、プレイしたことがないのでこういった導入本はあると嬉しい。

元が元なんだろうけどキャラが出すぎて最初は誰が誰だかよく分からないのは難点ではありますがw、ゲームをプレイしていくうちに分かるようになるんだと思います。

ゲーム未プレイであればぜひ読んでおきたい一冊。

プレイ後なら別に読まなくてもいい…とは思うんですがどうなんでしょうか。
プレイしてないからなんとも言えず。

オープニングムービーだけ見ましたが、これは相当に秀逸だと思う。

shuffle!キャラが数箇所出てきます。

自分は動画を先に見つけたのですが、本を読んでからだとキャラもある程度分かるようになってくるのでまた変わってきますね。

アマガミ オフィシャルコンプリートガイド(2)

2009年4月28日 火曜日

アマガミ オフィシャルコンプリートガイド

2回目の更新です。

前回は予約段階で色々書いたのですが届いたのでその記録をば。

いやね、素晴らしい!!

軽く辞典的な厚さがある。というかアマガミ辞典。キミキスのときとは比べ物になら内容量。

もう本当にやりこんでしまってやることがほかにない、という人であれば買う必要はないと思うのですが、メインヒロインを1ルートクリアした、くらいの方であれば絶対に買うべき逸品。

ちなみにシステムに出てくるマップも折りたたんで付いて来ますw

これ、「アマガミ」本体の話になっちゃうけど最後のおまけ見るには全ルートクリアしないといけないのね…

自分は正直浮気イベントが物凄く苦手なのでやりたくないわけですが、根性がある人であれば攻略本を片手にやってみるべき。

特典自体はどうですかね。
ヒロインの立ち絵なんかもちゃんと載ってますよ。あと隠しキャラもちょっと載ってます。
あとスタッフの座談会的なものも収録しております。

オススメではあるんですが、逆に「こんなの載ってますか」ってのあったらお気軽に書き込みください。
個人的にアマガミユーザーには絶対買って欲しいw

アマガミ オフィシャルコンプリートガイド

2009年4月13日 月曜日

アマガミ オフィシャルコンプリートガイド

まだ買ってない。

というか、正確に言うとまだ発売していない。

攻略サイトとか、攻略本を見ながらのゲームはあまり好きではないので特別買う必要もないのかもしれませんが、アマガミのソフトそのものに魅力を感じた人なら買うべきな一冊だと思う。

というか、自分はまさにそのクチで、下を見てもらえれば分かると思うのだが表紙が素晴らしい。(amazonのサイトにそのまま飛んで戴ければもう少し大きい画像が見られます)

TLSSの時もそういえば描き下ろしだったと思うのですが、こういう絵を見るだけでもなんか買う価値があるかな、と。

あとはやりこみ要素の強いゲームなのでクリアしてから見直しで買うのもいいかも。

TLS3・TLSS・キミキスの攻略本の時は(隠しを含めた)攻略ルートが全て載っていたわけではないが…

でもこの表紙だけで「買い」の一冊。

アマガミ(プレイ中)システムなどに関して

2009年4月5日 日曜日

アマガミ

プレイ中ですw

気付いたことなどをいくつか。

・バックログ機能と会話の途中再生が便利。

バックログ機能はやっぱりあった方が良いですね。使い勝手がいい。
あと秀逸なのが、会話の途中でバックログ確認しても、確認後にちゃんと会話が再生される点。
これは相当秀逸。
いままでやったエロゲーでもそんな便利機能なかったって話ですよw

・スキップ機能も便利

キミキスの時はなかったですからね。
今回は以前にも増して相当なやりこみ要素がありそうなのでスキップがないとかなりつらい。
ただ、デフォルトで「未読スキップ:オン」というのはいただけない。
細かいけど、不親切w

・会話モードのヒントに関して

「これは要らない」という意見もあったけど、正直ヒントないと難しすぎるよ…
キミキスの時は好感度が上がると結構フリーダムに話題が弾んだけど、今回はターンによって話題が決まってるっぽいので難しくなってる。
話題袋の整頓、とかそういうのがなくなったので一長一短とも言えるけど。

・その他

ゲームの攻略方法(プレイ方法)というか、操作性に関して使い勝手が良くなるまでに時間が掛かる。
慣れれば問題ない。

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ただ、全般的にかなり面白いと思います。
操作性も以前よりは良くなったと思うので未プレイの方はぜひ。

アマガミ(プレイ中)

2009年4月2日 木曜日

こちらで随時更新してますが、アマガミプレイしてます。

Amazonの批評を見ていると批判的な意見も見受けられましたが
今現状では特別な不満はありません。むしろ楽しいw

これがエロゲーじゃないというのがいい。

個人的にはエロは不要だと思っているので、間接的なところに留まっているのがいい。

ただ、エロいですw

ちょっとこの子達、頭が弱いんじゃないかな?wとか思いますが、なんかアリな設定なんですよ。

というわけで、夢の世界へようこそ。